カテゴリ:手仕事~柿渋( 10 )

スイスからのお客さん☆ヨガと柿渋

c0057781_12333075.jpg7月5日(木)

スイスから夏休みを利用して
日本へ遊びにやってきたマリーちゃん。

小国に2週間滞在予定ということで
うちにも顔を出しにやってきてくれました。


午前は大人の英語レッスンにまざってもらって
いろんな会話をかわして、生徒さんもテンションup↑

フランス語が母語ということでしたけど
英語も上手で、ほとんどの日常会話はできそう。

スイスのフランス語圏では、小学校でドイツ語を(スイスの第2言語なんだって)
中&高で英語を習うのだそうですが

授業の内容は書くよりも読むよりも会話が中心だそうで
公立の学校教育だけで英語の日常会話をできるようになるみたい。

本人曰く、「フランス語も英語も似てるし(もともと同じ言語だったのだから)
イギリスが近くだから英語が身近にあってよく触れあっているし、比較的簡単に習得できる」ということらしい。

「でも日本語勉強するの大変~(笑)」だって。ふふ。

只今日本語と日本文化を勉強中だそうです☆



スペイン語も話せるようになりたいの、っていうので
私も昔の記憶をまさぐって片言のスペイン語でちょっとだけ会話。

?Hablo Espanol? なぁーんてね。
やっぱり他の国の言葉でコミュニケーションするのって楽しいわ(笑)

なにより、笑いがある!

と思う。しゃちほこばってない。
みんな笑うし笑われるし、それが楽しい。こういうのっていいね。



午後は、柿渋の染めを体験してみたいということで
ストーブ展示場へ移動。

c0057781_10354223.jpg染めを始める前に、とちょっと質問。

マリーちゃんはヨガ大好きときいたので
板の間に車座に座った時、
ヨガのことつっこんできいてみたら

即 教えてくれた!


いろんなポーズのこと
呼吸法、コツ、

中には1分間そのポーズを保つことで
6時間の睡眠に相当するものもあるんだって。

実際に体を動かし
限界まで自分の体を押して押してそこで静止。

1分。1分半。

しんどかった。でも、なんでこんなに気持ちいいの?!
驚きの感覚。

マリーちゃんが言うには
全てのコースを1時間半かけて終わるころには
体内の毒素が抜けて
感情もぐわっと外に出て

なんともいえない状態になるんだって。

最初の頃は毎日するといいよ、と。
しんどいのが毎日しているうちにどんどんしんどくなくなってくるっても。

おもしろい。はまりそう☆







c0057781_12381265.jpgさてさて、本題の柿渋染め。

ナチュラルなブレスレットを編んでみたい
という希望だったので

まずは糸から染めることに。

ヘンプにコットン、リネンにジュート、ラミーと
いろんな素材のナチュラル糸をもっていって
好きなのを選んでもらいました。

使う分だけの小さなカセを作ってもらって
パットに入れた柿渋の液に浸けこむだけ。

この柿渋は2010年に仕込んだもの。
発酵させて絞ったあと

瓶に入れたまま物置の陽のあたる窓辺に置いてたものです。

柿渋の液に漬け込んだら
後はよく絞って、日なたに干すだけ。
太陽光によってどんどん色が濃くなるよ。

ついついおしゃべりに夢中で
糸の様子も、漬け込んだ様子も撮り忘れた・・><

かせを作っているところだけはパシャリ。

昨日はあいにくの雨だったので
そのまま持ち帰ってもらって、ステイ先で干してもらうことにしました。

干しあがったら今度はブレス編みもしなきゃね。

日本の田舎をどーんと体感していってもらいたいものです。











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by dignen | 2012-07-06 12:52 | 手仕事~柿渋

柿渋で染めたコットンレース

c0057781_22302445.jpg今日の編み会への捧げもの:

柿渋で染めたコットンレースです。
アンティーク調の味を出したくて試し染めしたもの。

大阪の「横顔☆伊東四郎」さんが作ってくれた
ロウビキの紙でラッピングして
CIELOのソフトコットンを添えて。



彼女の作品の中で
うまく使ってくれると嬉しいな。



今日は真っ白レースも3本、数メートル分預かってきました。
気に入るように染める課題クリアできるよう頑張ろうっと。








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by dignen | 2012-04-24 22:38 | 手仕事~柿渋

陶芸リベンジ & 柿渋染め

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先週の陶芸肩透かしのリベンジとして昨日、
今度は事前に電話でアポをとってから行ってきました。

たまたまその近所にあるウッドペレット製造工場へ
打ち合わせに行かなければならなかった用事もあり

そのついでに半日オフとして楽しんできました☆

展示場に最近導入したエスプレッソマシーン用にする
デミタスカップ作りが今回の目標です。

ペレットマンと2人で計2.5kgの陶土をこねて遊んできましたョ。
子ども抜きで陶芸に行ったのは初めてで、大層集中して製作できました。

カップの他にもせっけん置きやお香たてなども作れて、満足満足。
これはこの後乾燥させたら、800度くらいでこのまま素焼きします。

そして釉薬をかけて本焼きとして1260度ほどで焼くそうです。
2~3週間後の焼きあがりが楽しみです。



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そして、昨日はでかける前に、その前の日に柿渋につけたバッグを
木の枝にひっかけて干していきました。

日光にさらせばさらすほど色が濃くなり補強・防虫効果も高まるという柿渋。
2日目の様子です(少しまだらになり残念だが、この後どう変化していくかも楽しみでもある)。









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by dignen | 2011-09-09 14:58 | 手仕事~柿渋

柿渋2011 搾りました。

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先日、刻んだ今年の渋柿を沢水につけておいたものを、今日絞りました。
絞るために昨年は布巾を使用しましたが、今年は綿袋を使うことに。yonda?

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発酵した樽の中身をざあっと袋の中に注いでもらって、ぎゅーっと絞る。
普段ザラザラな我が手は、渋柿の要素のタンニンですぐにすべすべになりました☆
ぬるっともいうけど。


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もちろん、この絞り袋も染めますが、もうひとつ。
きのう、カーテンを縫い終わった後にささっと試作してみた
カーテンと共布のペタンコバッグも染めることにしました。

コットンキャンパス地で、綿カスが残った、風合いのとても素敵な生地です。
こちらはなるべくまだらにならないように平らに染めます。

柿渋は補強もするので、このしなやかなコットンキャンパス地が
どのようにゴワッとしてくるか楽しみでもあります。

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搾りカスと、絞った後の柿渋液。これから瓶詰をして冷暗所で保管します。
年数とともにどんどん変化も楽しめるらしいので、いつかは10年物なんてのもできてくるかもね。







☆よく柿渋なんて作ってんの?と驚かれますが、案外単純な作業です。
 みなさんももし興味あったら気軽に作ってみてくださいね。
 過去の柿渋に関する記事は「柿渋」カテゴリにまとめました。手順が細かく書いてあります。

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by dignen | 2011-09-07 14:14 | 手仕事~柿渋

柿渋 一年後

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柿渋を作る季節が巡ってきました。
まだ柿が青くて固い今頃にしか、柿渋はできません。

昨年一緒に作った仲間たちと今年の作業の日にちを相談しているうちに
昨年のものがどう熟成しているか気になって、味噌ぐらの奥から1瓶だけ出してきました。

こんな感じです。澱が沈殿していましたので振った直後です。

隣の布巾は昨年、滓をしぼった布巾です。作業の後にそのまま全体を染めてみたの。
それを秋から春にかけて、天気が良い日に、たまに日光にあてていました。

奥が落ち綿布巾で、手前が晒しを裂いたもの。
もともとの色に濃淡の差があったので、染めあがりも微妙に異なります。同じ手順、同じ光晒時間です。

さて、一年後の柿渋。試しに何を染めようかな?



参照:
柿渋作りと染め
◎その1 ◎その2 ◎その3 ◎初染め(晩夏) ◎日光にさらしている様子(春)






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by dignen | 2011-08-06 10:23 | 手仕事~柿渋

柿渋染めと麻縄のカゴと桜枝アクセ

c0057781_13154798.jpg昨年の夏に柿渋を作った際に
柿のカスを絞った布巾です。

柿渋作りの様子は過去記事を参照してください。
◎その1 ◎その2 ◎その3 ◎初染め

布巾は今のところまだらに茶色なので
まだ若い柿渋に漬けておいたのを
今日は日光が照っているので干しています。
小手鞠の木にて。 色が濃くなるかな。


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試しに編んだ麻縄のカゴと桜の枝で作ったアクセサリー。
ローズマリー染めのジュートを使ったら、やっぱりチクチクするみたいです。
いくら男子用でも肌触りは大切なのだね。以後気をつけます。

娘が今朝から高熱でダウンです。39度ほど。
流行りのインフルエンザじゃないといいけど。明後日の花見イベントまで誰も倒れないといいなぁ。



むっちゃんのペレットマン日記ですが、お引越しをしています。
引っ越し先はjugemですが、けっこう使い心地がいいです。
新しいペレットマン日記もどうぞよろしくお願いしますね☆

新ペレットマン日記 http://pelletman.jugem.jp/





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by dignen | 2011-04-27 13:23 | 手仕事~柿渋

柿渋染め

c0057781_14495636.jpg絞った当日から染めに利用できるらしいので
さっそく試してみました。

カスを絞ったふきんが既に変色していたのでこれと
まっさらな晒しをふきんサイズに切って計2枚。
ところどころ綿糸でしばって
模様がでるようにして浸してます。

柿渋の場合は基本的に媒染が必要ではないらしく
浸す→水洗い→日陰乾燥→日なた乾燥を繰り返すということ。

その後色落ちしないので色止めもしなくてもよいということ。

色を変えてバリエーションを楽しみたい時には
くぎなどで媒染すると黒く渋い色になるということ。

いろいろ勉強しましたが
まあ、これからゆっくりと実践していきたいと思います。
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by dignen | 2010-09-03 14:50 | 手仕事~柿渋

柿渋作り その3

c0057781_14292971.jpg水を張って放置したのがこの前の日曜日。

数日前から発酵の証拠である
ぶくぶく泡が見えなくなって
本日金曜日(6日目)、
瓶詰めをすることにしました。


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まずはザルにあけて、残ったカスを布巾で絞り
出てきた液体を瓶詰めに。

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春先からこの柿渋のために貯めておいた酒瓶たち出動!
今はうすい茶色。

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今後、数か月、数年経つごとに
濃い茶に変色していくといいます。

瓶に今日の日付を記したシールを貼ったら作業終了。
おつかれさんでした!
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by dignen | 2010-09-03 14:23 | 手仕事~柿渋

柿渋作り その2

c0057781_1018630.jpg先日収穫して刻んでつぶした柿ですが、
当日は作業が追い付かず
柿が余ってしまったため
実は各自持ち帰って作業するという
宿題が出ていました。

もう切るのはイヤだ!
というわけでミキサー出動。

案外簡単にできて唖然…。

っていうか、最初からこっち試した方がヨカッタんじゃ…

いや、そうしたらやっぱありがたみがわかんないもんね。

やっぱり機械ってスゴイ!
機械を生み出した技術にも乾杯!
戦後日本を支えてきたおじさん技術者たちに乾杯!

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四つ割りにした豆な柿&ミキサーにかけた後ひたひたに水をいれた様子。

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水を入れ日なたにだしてから22時間後の様子。
(つまり夕方取り込むのを忘れ夜明かしして朝になった)
表面が茶色に変色している。水分も随分減った。蒸発?

とりあえずかき混ぜてみると
中ではじゅくじゅくと泡立って発酵が進んでいます☆ヤッター

水を足してまた放置します。
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by dignen | 2010-08-30 10:39 | 手仕事~柿渋

柿渋作り

柿渋は草木染めの染料としても高名ですが
防虫・かごの補強剤としても使えます。

染料店などで販売されているあの濃い茶色の液体って
実は身近な道具で作れるんだよってAちゃんに聞いて

じゃあやってみようか! と。


まずは柿の木の若く青い実をもぐところから。
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この木は、小国の伊佐領地区に植えてある豆柿。
柿渋を作るための品種だそうです。
普通の柿よりも小ぶりで、熟すと赤く色づかず代わりに黒くなるものらしいです。

豆柿じゃなくても
渋柿なら何でもタンニンを含んでいるので柿渋を作ることはできるそうです。

c0057781_13303924.jpg収穫した豆柿。
実は固くつるつるしてます。






c0057781_13314491.jpg軽く水でゆすいで不純物を取り除きます。






c0057781_13323242.jpgヘタを取り除いて細かく切ります。

この後つぶす工程ですが
よりつぶしやすいようにスライスしていきます。



c0057781_13325973.jpg皮はつるつるして包丁の刃を逃げるし実は固いし
おさえる左手はタンニンでコーティングされて
次第にぬるぬるしてくるしで、
長く果てしない作業でした…。

もし一人でこの作業をしていたら
この時点で止めてると思う!キツかった!


c0057781_13382216.jpg次に、臼と杵で搗いてつぶします。
これはけっこう楽しい。









c0057781_13385579.jpg垂直に杵をドスンと落として
柿はつぶれていきます。






c0057781_13394632.jpgこんな感じ。










次は、このつぶれた柿を盥にいれて
水をひたひたになるくらいに加え、後は1~2週間待つ。
この時は無臭です。

そのうち発酵してぶくぶくしてきます。

そしたら実を布で濾して
液体だけを密封容やビンなどに入れて作業は完了。

後は待つだけ。



1年後にはうすく茶色に色づいて少々の匂いも出てきます。
(Aちゃんは昨年郡山での柿渋ワークショップで1度作っていて
 1年前に仕込んだ柿渋を瓶詰にして持っていたのでみせてもらいました。)

3年後、5年後、10年後、と年々熟成していくそうです。
防虫などには1年後から使えるみたい。
染色はやっぱり数年経たないとならないかもしれませんが
待つ楽しみも育てていけそうです。




c0057781_13484431.jpgところでお昼は一品持ち寄りで
みんながそれぞれ持ってきてくれた
おいしいおかずでランチタイム☆

自分の料理とはまた違う料理を
おしゃべりしながらいただくごはんはまた格別で。

エビとトマトのバジル炒め by Kちゃん
切干大根とお豆の煮物&米粉パン by Sさん
ズッキーニとトマトの味噌煮込み&モロヘイヤとオクラの冷汁 by Aちゃん
鶏とジャガイモとパプリカのゆず胡椒レモン煮 by 私

でした~☆










注意:これを見て、やってみようと思いたった人へ
 柿を扱う時は金物には注意してください。金属はタンニンで黒くなります。
 包丁は鉄でなくステンレスで。タライも金物は避けた方がいいです。
 指輪も要注意です。
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by dignen | 2010-08-27 14:01 | 手仕事~柿渋


山の古民家暮らしをつらつらと。


by dignen

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